『TOEIC TEST 模試特急 新形式対策』(以下、新特急)の
Part4の98-100の解答解説を読んだ。
Part4の話し手は1人なので慣れれば
Part3より解きやすい気がしている。

飛行場での搭乗連絡を模した、
グラフィックを含むトーク。
セオリーどおり設問を先読みしてからやった。
英文(会話文)を見ながらだったので全問正解。

完全に訳せていないが、語彙力が増して
キーとなる単語の意味が分かってきたのか
文全体の意味が理解できるようになってきた。

あとは音声を聴き取ることが出来れば
結構得点できそうな気がしている。

下記の単語も
"何となく"を"しっかり"に変える意味でメモる。

X-bound: X行きの (類)bound for X
as scheduled: スケジュールどおりに
connecting flight: 乗継便

語彙対策は銀のフレーズ。
前半は余裕だが、後半になると
意味がパッと出てこないものもぽつぽつある。
余裕と言っても和文→英文は出てこない。
電車の中ではabceedで音声を繰り返し聴き、
手が空いてる時は冊子に赤シートを当てながら確認。
可能なら口パクでも音読するようにする。
金のセンテンスに移行する前にもう1周しようと思う。


・定量目標と進捗
【情報処理】SM
(読込進捗)前2:-問 後1:-問 後2:-問
(読込目標)前2:551問 後1:15問 後2:13問
(演習進捗)前2:-問 後1:-問 後2:-問
(演習目標)前2:-問 後1:3問 後2:1問
【TOEIC】目標600
(進捗)銀フ:2周 金セ:0周 新特急:0周 公式:0周
(目標)銀フ:9周 金セ:3周 新特急:3周 公式:3周

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